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韓流との訣別~鮮人いろは歌留多

特定の民族への嫌悪感は負の連鎖を生むものでしょうが、その見本とも言えるのが、中国と韓国。特に韓国は目に余るものがありますが、坊主憎くけりゃ袈裟まで憎い、政治家や特定の活動家の主張だけなのかはどうかはともかく、在日諸氏のあり方も含めて、色々気になるところが思い返されます。

「犯罪はいつも朝鮮人」とか「財布をすられたまた鮮人か」とか、もともと犯罪者が多いという差別感情の払拭を狙って、韓国人・朝鮮人の犯罪者は、日本名で報道されることになりしたが、インターネットの普及と共に、真実を伺い知ることが出来るようになってきました。

それにしても、NHK、朝日新聞を先頭に、日本のマスコミは、どうして、ここまで、韓国人・朝鮮人の犯罪者の肩入れをするのか、確かに融和が必要であり、むやみな差別は許されないのかも知れませんが、ここまで、行き過ぎてしまうと、逆効果になるように思われます。


鮮人いろは歌留多~さようなら韓流

韓流ブームとやらで、韓国のドラマや音楽がいまだに放送されていますが、目障りなこと、きわまりない気がします。

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テーマ : 日本と韓国 - ジャンル : 政治・経済

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