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格安・竹田和平銘柄発見

年末から日経平均は、急激に戻し、過熱感を呈する中、中小型株も急騰するものが多くなってきていますが、そんな中、安値更新銘柄を発見したので、仕込んでみました。と言っても、年明けから反発しているのですが、目先で見ても、まだまだ、安い水準にあるのではないかと思われます。

その名は、CBC、中部日本放送なのですが、11月半ばから買い手不在の中、下げ続け、12月29日には、449円、PBR0.3倍の水準まで売り込まれました。その時は、買っては下がり、下がっては買いの、底なし沼の状況であったわけですが、ようやく反発に転じてきたので、今から思えば、まさに、そこがセリングクライマックスであった様です。とは言え、ようやく反発しているとは言え、ここで終われば、これは綾戻しに過ぎないことになり、ここから二番底に向かうのかと、まだまだ予断は許さないようでもあるのですが、現在の経営状況は必ずしも明るくないとは言え、かの竹田和平氏が古くから投資している銘柄であり、今が最悪期と考えれば、復活も期待できるのではないと思ったりしています。

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先日、民主党政権に望むことなどを記事にしましたが、在日外国人への地方参政権の問題や、二酸化炭素削減問題など、やはり、納得できない問題も多いことは事実です。これらの問題は、自民党政権にしたところで、国民の同意を得ないまま、実行しようとする方向になりつつあったように思いますが、何やら、きな臭い背景があるのでしょうか? 

このまま政治主導で、強行されるとしたら、感情的に納得できないのは言うまでもなく、何故、導入されようとするのか、その説明があまりにも不十分であると思われてならない感じです。
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