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反差別・人権擁護などの美名に隠れて…

朝鮮人は頭がないから鮮人とはよく言ったものなのか、どうなのかはともかくとして、最近、再び、耳にする言葉であります。不逞鮮人…朝鮮人・韓国人の特徴を捉えているのかどうかもともかくとして、どこか的をえた言葉であるかのようで、心地よく聞こえる言葉でもあります。

「犯罪はいつも朝鮮人」とか「財布をすられたまた鮮人か」…戦後の混乱期の実体に即した言葉であるものの、その後の反差別の報道統制のもとで、韓国人・朝鮮人の犯罪者は、日本名で報道され、その実体が隠されてしまいましたが、再び、注目されているのは、瞠目に価するのかも知れません。

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反差別・人権擁護の名のもとに、あまりにも在日韓国人・朝鮮人が優遇されてきた実体。それを知るにつけ、反差別・人権擁護の欺瞞性をつくづくと思い知らされる思いがしています。誰もが反対できないような理念を掲げつつ、実体は特定の利権の優遇…、戦後の日本にあまりにも蔓延しすぎた風潮かもしれません。

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昨今の嫌韓流は、そういった戦後の歪みをただす良いきっかけとなって欲しいと願う感じです。


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鮮人いろは歌留多
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テーマ : 日本と韓国 - ジャンル : 政治・経済

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